生きるからにはそれなりに

mochilonという人のブログ

ハイラルから現実へ

四月八日、曇り。

世の中は実写版攻殻機動隊で騒いでいるが新宿まで繰り出して神山健治監督の「ひるね姫」を観る。

最大限風呂敷を広げた盛大な失敗作という感じであった。

ICカードを落としたり弱ったり色々している間に日は暮れてゆく。