生きるからにはそれなりに

mochilonという人のブログ

コミティアからの仕事の続き

八月二十一日、曇り。

5時間睡眠程度で7時半の目覚まし、コミティア121、国際展示場へ向かう。

明るい農村計画、一名寝坊。午前中好き勝手に買い物を炸裂させる。

午後店番、待ち人来るまた嬉しからずや。

仕事の電話が来る。予想していたがはよ帰らねば。

精算のみ済ませ帰宅。

疲労で集中できずとりあえず夕食後に寝る。

21時半から23時まで寝て1時か2時頃に製作して5時頃に力尽きる。

眠いと何も捗らない。地獄だ。世の中に神がいるとしたらそれは布団だ。睡眠はゆるやかな死だ