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生きるからにはそれなりに

mochilonという人のブログ

ハチャメチャがおしよせてくる前の日

日記

三月二十三日、曇り。

久しぶりの勤労。久しぶりすぎて朝起きる時間や支度から色々と忘れている。

証人喚問を垂れ流しにしながら勤労。

帰宅、早起きしたので眠気がすごいよ。

明日もまた無茶なスケジュールなのだが、どう体力分配をしていこうか。

心身の健康あっての人生

日記

三月二十二日、晴れ。

引き続き腹が壊れている。いくらかマシにはなったのだがまだ痛む。

昨晩2時頃に目が覚めた気がしたのだが、5時頃にもう一度寝て10時頃に起きる。

腹痛と無気力でダラダラとインターネットをするか、開き直って漫画を読んで過ごす。

ソワレ学級、ダンジョン飯4巻、メイドインアビス5巻、チャッピーとゆかいな下僕ども等。

午後少しだけ気力がマシになったのでCDをリッピングしながらダラダラして過ごす。

横になりたかったのだが胃酸が逆流するので屈んで耐える。

腹を壊しただけなのに病み上がりのような体調になっている。体は大事だ。

体調管理と生活リズム、ノンストレス人生

日記

三月二十一日、雨。

昨晩からなのだが、腹を壊す。

変なものでも食べたかと思ったが、どうやら過敏性腸症候群という奴らしい。

要するにストレスではないか。

数分おきにトイレへ駆け込む状態が続く。ブルガリアヨーグルトもビオフェルミンもさしたる効果を成さない。藁をもつかむ思いではるか昔処方されていたポリカルボフィルカルシウムを流し込む。

頭痛腹痛に苦しんで唸っていたら一日が終わってしまった。人生。

ウッマと名付ける

日記

三月二十日、晴れ。

Switchで延々とゼルダの伝説BoWをやる。

あっという間にゼルダ脳に洗脳され、崖を登って狩りをして料理をすること以外考えられなくなる。

他に何もしたくない。

やたらとプチャーチンに詳しくなる

日記

三月十九日、晴れ。

東洋文庫ミュージアムで「ロマノフ王朝展」を観る。

すみぺの声でガイドが聞けるのがありがたい。カジュアルにロシアを横断している当時の連中は何者なんだ。

文京区は文化の地だ。自分の中にないものがこの場所にはある。

トンガリ '17

日記

三月十八日、晴れ。

眠い。10時前に起きる。ひなたぼっこをする。

ひなたぼっこをするが睡魔に襲われて寝る。

久しぶりの三毛猫ホームレスのライブである。

眠い体を鞭打って渋谷へ。

出演者に18や20の若者たちが溢れており、親睦を深めるなどする。

18歳の若者はトンガッている。12年前の自分のカケラを見るように皆トンガッている。

負けてはなるまいとトンガり返した結果疲れてしまったので、これが10年ちょっとの差というものなのだろう。鍛えねば。

イベントが終わる頃に疲れがドッと出て考える能力を失う。

帰宅、布団。

夕方頃に焦り始める

日記

三月十七日、晴れ。

11時に起きる。ひなたぼっこをする。

飯を食う、ダラダラする。

眠気に負けて昼寝をする。

夕方に飛び起きてミュシャ展へ行くことに。

閉館一時間前に駆け込んだため20枚のスラブ叙事詩を1枚3分のペースで眺めることになり、東欧の中世史という知識皆無な要素が相まって大混乱で駆け抜ける。しかしこれはWeb上で画像を観るだけでは全く伝わらない光や質感、視点や説得力があり是非観るべき展示であった。

ミュシャの生み出した手法が現代のオタクにまで画風として100年受け継がれているのだから罪深い。

帰宅、Radar Radioで明るい農村計画の曲がかかるというのでチェックする。2時間ある番組の一番最後にかかったので2時間待って疲れてしまった。